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美術監督

美術監督
■業務内容 脚本に出てくる各シーンの建物、背景、装飾、道具などを具体的に作り出すのが仕事です。通常は美術監督のデザインと指揮によって、大道具、小道具、装飾などに分かれ、背景、字書き、木工などの専門職もあります。
■働く場所 撮影美術会社
■勤務体系 会社の場合、基本は8時間/日だが不規則。徹夜もあり。
■収入について 50万〜1,000万/本。作品の規模により異なります。
■プロへの道 "美術監督には「大道具」や「装飾」を経て就く人が多いようです。一応、映画の美術部には大道具や装飾のほか衣装やメイクなどといった仕事もありますが、衣装やメイクさんなどから美術監督になるケースはほとんどないようです。
ですから、美術監督を目指す場合、「大道具」や「装飾」になるというのが一般的なコースといえるのではないでしょうか。"

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